お知らせ

『ホーランド&シェリー

2021年10月14日

『ホーランド&シェリー     Super 170'sを仕立てる』①ある意味、英国生地の象徴ともいえる(と思う)ホーランド&シェリー春夏ならイングリッシュモヘアそして秋冬ならヘンリーパークメリノウール...

『お休みします

2021年09月24日

『お休みします☆9/26(日)〜28(火)       店主」

『懐かしさも新しい

2021年09月16日

『懐かしさも新しい    イタリア生地の発掘逸品』アルマーニやベルサール、ヴェリーウォモなんかが男服を席巻した80年代後半   から90年代オーダーでも、それらイタリアブランドをなぞった注文が多かった...

『パールフィニッシュサージ

2021年08月26日

『パールフィニッシュサージ     定番の重さで秋を感じる』いつからやっているのかは存じあげませんが、WILBEEでも何度か仕立ててます葛利毛織のパールフィニッシュサージ葛利毛織さんには、シーズンごと...

『夏本番は

2021年07月25日

『夏本番は  秋用スーツの準備期間』近年、春秋用スーツの注文が増えて来ました春〜初夏、スーツを着ない盛夏を挟んで、残暑の秋9〜10月位に着るスーツ特にチャコールグレー等のダーク系無地は汎用性が高く、オ...

7/22(木)・23(金)

2021年07月22日

7/22(木)・23(金)    お休みします

『グルっと一周廻って"発掘逸品"に』

2021年07月11日

『グルっと一周廻って"発掘逸品"に』「Tessutitalia」という生地ご存知の方は殆どいないと思います一般に、じゃなくて、業界的にも何年だったか正確には覚えていません店を始めて間もない、まだ20世...

『これ一枚だけ

2021年06月27日

『これ一枚だけ    他には何も要らない』Tシャツの上にジャケットを羽織る既に定番のコーディネートです特に春夏にはベーシックなアイテムの組み合わせが多い中、特徴のあるアイテムを持ってくるのがWILBE...

『発掘逸品!

2021年06月20日

『発掘逸品!   まさに発掘された遺産』我が業界の大先輩曰く、"紳士服が最も美しかった時代は1930年代である"(うろ覚えなので、間違ってたらごめんなさい)この古き良き時代のテキスタイルを元に、現代的...

『着心地・新発見! 

2021年06月10日

『着心地・新発見!      夏に着て欲しい』暑い夏に何を着るべきか?服屋としてはもちろん、人一倍汗っかきな私としても重要なテーマ暑いので、Tシャツやポロシャツを含め、上はシャツ1枚、というのが多くな...

『今、これを着るべき!』①

2021年06月02日

『今、これを着るべき!』①カノニコ?既に紹介済みじゃん、とお思いかもしれませんが、それは新コレクションの件この着分の生地、ポイントはキッドモヘアですモヘアはアンゴラヤギの毛ハリと光沢があり、そのクリス...

『最高に楽しい時、最高に嬉しい時」

2021年05月16日

『最高に楽しい時、最高に嬉しい時」生地を決めて、デザインを打ち合わせ、合わせる釦や裏地をセレクトするオーダーメイドにおいて、最も楽しい時間でしょうテーラーにとっても、楽しい時間ではありますが、同時に悩...

『営業のお知らせ』

2021年05月02日

『営業のお知らせ』 ☆5/3(月)〜5(水)は、  予約での営業になります  ご来店、お問い合わせは、  メール、電話にてお願いします   ポケモンの『叫び』

『発掘逸品!

2021年05月01日

『発掘逸品! 二刀流を超えたマルチプレーヤー』Zegnaの「CROSS-PLY」は、シルク、リネン、ウールの糸で織った、春夏を代表する生地3種類の糸を、正にクロスする事で、ピュアマテリアルとは違う、独...

『明日(土曜日)は早く上がります』

2021年04月23日

『明日(土曜日)は早く上がります』  4/24(土) の営業は  12:00〜17:00 となります  ご注意ください   翌25(日)の営業は  12:00〜20:00 です     店主

『発掘逸品 令和3 VOL2

2021年04月11日

『発掘逸品 令和3 VOL2      独自の英国を味わう」かつて、自動車評論家の徳大寺有恒氏が、アメリカでバカ売れしたジャガーを評して「ジャガーは英国は英国でも、アメリカ人が考えた英国だよ。ー中...

『土曜日は早仕舞いします』

2021年04月09日

『土曜日は早仕舞いします』急遽ですが、明日(10日・土)は、12時〜16時までの営業となります予め、ご了承ください     店主

『発掘逸品 裏地編』

2021年04月08日

『発掘逸品 裏地編』江戸時代、江戸の洒落者達の心を捉えた山梨の織物「甲斐絹」この甲斐絹をルーツとする裏地は、甲斐織物と呼ばれ、昔から最高級裏地の代名詞でした先染めの糸を使った繻子織は、玉虫色の独特な風...

『発掘逸品 R3 春 VOL1

2021年04月01日

『発掘逸品 R3 春 VOL1 100周年記念のゼニア』「1910 CENTENNIAL 2010」ミミに刻まれた文字は、1910年の創業から100周年を迎えたとい...

『カノニコの逆襲2

2021年03月17日

『カノニコの逆襲2 4と6、秋まで行きましょ!』イタリアを代表する生地メーカーでありながら、英国以上に重厚な生地も織ってみせる技術力その実力がよくわかるコレクションが、「4PL...